2006年10月11日

アイキャンだより42号

アイキャンだより42号が届きました。
上半期の事業報告によると、ピキットの里親事業では、やはり扮装のためにスタッフが地域に入れないようで、後期に期待したいと思います。

レイテ島(地すべり)支援の内容や会計報告もあって、きちんと報告してもらうと安心して次もお願いしようという気持ちになれます。
地すべり以降、大きな災害や扮装があってもう日本では忘れられかけているレイテ島ですが、スタッフの方は本当に大変だったろうなあ。
ブログも毎日びっしり書いてあって、現地情報があるとはいえ、会報のかたちでまとまるとまた違いますね。
ピキットにスタッフが入れるようになって現地の様子が知らされるのが待ち遠しいです。
posted by あずき at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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